2004/04/03 (Sat) 16:23 もう 諦めるしか方法は無いの? あたしは続けたい 辞めたくないの でも これ以上求められても あたしは多分・・・答えられない 否定しないで 2004/04/05 (Mon) 10:52 [踏み出された一歩] やっと話せた 今までに無いほどの 勇気を出して 答えなんて要らないの 話せたことで あたしの中では 大きな進歩だから これが自分にとって 良い選択なのかはわからないけど これでやっと前に進める 2004/04/07 (Wed) 15:45 あたしはいらないの? はじめからいないほうがよったの? あたしはここにいるよ ねえ だれかあたしのこえをきいて 2004/04/11 (Sun) 21:29 弱いあたし どこかへやってしまいたい みんなに迷惑ばかりかけて 本当に いやだ もっと強くなりたい 誰にも負けないぐらいの 強い心をわたしに 2004/04/14 (Wed) 19:18 [決心] もっと楽しく もっと優しく そしてもっと大きな自分でいたい 今はまだちっぽけで 失敗ばかりで 不安になったりもするけど そんな時 ゆっくりと周りを見渡す そこには 沢山の仲間がいるはずだから あたしはやっていける 2004/04/21 (Wed) 21:47 声 空気 仲間 やっと手に入れた やっと取り戻せた 君の声が 僕の勇気にかわる 君の分も一緒に 僕が 矢を放つ 2004/04/26 (Mon) 23:58 心配 あなたが壊れてしまいそうで とても心配 もっと話しをして 自分ひとりで抱え込まないで あたしがいるから もっと 頼ってよ。 ねえ。 2004/04/29 (Thu) 21:22 [たいせつなもの] 今。 そして過去。 過去は捨てなきゃだめ? 僕には両方とも大切だから。 どっちも同じぐらい大切。 でも どうしても過去を捨てろというなら 僕は・・・ 君の前からいなくなるよ。 そうすれば 全てが上手くいくはずだから 2004/04/30 (Fri) 23:16 [僕の声。] 僕の声が聞こえますか。 この声は君に届いていますか。 君の中に ほんの少しでもいいから 僕の声を 「君には僕が必要ですか。」 「僕には君が必要です。」 伝えきれないこの声を どうか君に 2004/05/05 (Wed) 22:03 初めての景色 初めての色 初めての声 全部が初めてで 全部が幸せ。 自分が幸福だということに 気づいたのも初めてで 幸せに感謝したのも 初めてだった この感覚に 今は浸っていたい 2004/05/13 (Thu) 20:27 [ひと時の休息] 一杯の紅茶と チョコレートをひとかけ そして テーブルに頬杖をついて ため息を一つ 2004/05/17 (Mon) 23:00 まだ冷めない興奮 久しぶりに見た貴方の顔は 笑っていた この笑顔に何度救われただろう 逢えなかった時間なんて吹き飛んでしまうぐらい そんなひと時だった また逢えない日が続く でも 信じて待っているから 「ほんとだよ。」 2004/05/22 (Sat) 23:15 明日に向かって 踏み出そう みんなで行けば きっとそこには・・・ 求めていたものがあるはずだから 2004/05/29 (Sat) 23:05 [君の声] 気づいてあげられなくてゴメンね ずっと助けを求めていたはずなのに どうしてあたしは気づかなかったんだろう 君を見ているだけで 心が痛いよ ねえ ほんの少しでいいから たった一言でいいから 2004/05/30 (Sun) 23:02 ひとり ふたり ちがうあたしがいるの いけないってわかってても ほんとうのあたしはみせられない こわいから 唯一本当のあたしを見せられるのは 「あなただけ」 こんなあたしでもいっしょにいてくれますか? 2004/06/02 (Wed) 18:09 あなたは何を考えているの? もっと話しを聞きたいの そうでないと どんどん離れていっちゃう 2004/06/07 (Mon) 23:40 初めて呼んでくれた 「あたしの名前」 すごく嬉しくて この気持ち 今すぐにでも貴方に伝えたい でも できないの それだけは 2004/06/14 (Mon) 09:56 言いたいことは解る 僕のふがいなさや 心の弱さ 解ってるけど・・・ 君の 言葉が痛い 僕は弱いから 些細なことでも きっと萎縮してしまう ゴメン 僕がもっと強かったなら こんな迷惑はかけずに済んだのに 2004/06/25 (Fri) 01:10 [支え] 声 もっと 大きな声で はっきりと 君に伝えたい ありがとう、と 2004/07/02 (Fri) 20:03 夢のようなひと時 もっと浸っていたかった これで しばしのお別れ 寂しいけれど大丈夫 これからも変わらず あたしはやっていける あの日の貴方の姿を この瞳に焼き付けて back to contents